無念を綴る

遺骨と語る

具志堅隆松 (ガマフヤー代表)

沖縄戦で亡くなった人々の遺骨を掘る——。40年にわたる孤独な作業は、「声なき声」を現代に蘇らせる。がための戦争だったのか。(文・写真 金田 信一郎)

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